【web制作初心者必見!!】初案件を取る方法3選!!

エンジニア
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どうも、最近寒くて掛け布団を引っ張ってきましたが、

朝起きると全部剥がしていて、風邪を引いたワラワラです。

 

こういうことって結構ありますよね。

なんで布団って必要以上に暖かくなってしまうんだろう。。。

やはり人間は、

一定以上何かを持ちすぎると、

なにも要らなくなってしまう生物なのだろうか。

年収も1000万円を超えるとそこからの幸福度は、

下がっていくらしいですよ〜〜〜

(年収1000万も稼いでみたいわww)

 

まぁそんなことはさておき、

今回はweb制作初心者であるワラワラが、

・どのようにして案件を取ることが出来たのか?

・ろくな知識が無いのになぜクライアントにあんなに喜んでもらえたのか??

そのへんを詳しく書いていこうと思います。

ちなみに僕は高いお金を払ってプログラミングスクールに通うことはしておりません。

なので完全に0から全てをはじめた人間です。

では早速見ていきましょう。

 

 

 

 

 

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僕の当時持っていたスキル

僕が当時持っていたスキルは本当に拙いものでした。

当時の僕は

・HTML,CSS,Javascript,Wordpress

この4つしかスキルがなく(しかもド底辺、正直独自デザインのwordpress化に3ヶ月かかった:3ヶ月位しかパソコンを触ってない)、

マーケティングなどの知見も一切有りませんでした。

この記事を見ている方のほうがおそらくレベルは高い。

当時のサイトは本当に見せられたものでは有りません。(幼稚園児でもできそうなレベルのプログラミングスキル)

今はVueやflask(初心者)、shopifyも多少はいじれるようになりましたが、、、

そんな僕がどうやって仕事をとってきたのか。

ここからはそちらをご紹介致します。

 

 

 


 

クラウドワークスなどのプラットフォームを使う

これは今では常識になっているかもしれません。

この記事までたどり着いて、

「なんだ。そんだけか・・・」

みたいな人もいらっしゃるかと思われます。

最後までネタは取っておくものです(斎藤佑樹風)

これを使えば営業をしなくても、

仕事が舞い込んでくるという最高な設定になっています。

ただデメリットが多すぎる

・依頼者有利だから値段が安すぎる

・応募しても基本採用されない(初心者だとなおさら)

・中間マージンを取られる

などさまざまです。

なので一旦やってみてもいいかと思いますが、

オススメはしません。

 


 

直接クライアントをオフラインで探す

これが一番良いです。

異業種交流会などに行き、

積極的に話しかける。

そして仕事をもらう。

  

 

 

 

 

「そんなのわかってるよ!!」

「けど人と話すのが嫌だからエンジニア目指してるんだろ!!」

 

 

 

間違いないです。

僕もそれが出来たら、

おそらくそれをやっていると思います。

じゃあどうするのか??

 

 

 

 

最後に移っていきましょう

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

天才営業マンに頼む

僕はこれで取りました。

天才営業マンは本当に天才です。

僕と組んでる天才営業マンは、

常に営業が頭にあるので人との会話がすべて材料です。

僕はそんなことができないので本当に助かります。

僕は本業で力をつけている間に、

天才営業マンは驚くほどすぐ案件を取ってきました。

そのクライアントは天才営業マンの友人で、

カメラマンをしています。(マジでめちゃくちゃうまい)

ココで紹介しておきます。

天才カメラマンの森山様

是非ご依頼してみてください!!

これが僕が制作したサイト。

 

 

話をもとに戻して、

皆さんの周りにもたくさん自慢してくる営業マンがいると思います。

その中で見極める方法は1つ。

自分自身でその人に頼んでみる。

本当に天才はどんな商品でもすぐ売ってくるので結果がすぐわかります。

僕の相方は天才だったんでしょうね。

結論

本当に営業が出来ない、やりたくない人は、

天才営業マンにまかせてみましょう。

休日だけで仕事をとってくるはずです。

みなさんが案件を取れますように。

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